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比良探検隊 ダイジェスト
琵琶湖をのぞむ比良山系。主峰 武奈ヶ岳、そして蓬莱山、蛇谷ヶ峰。
さらに、伊吹山,六甲・有馬、京都北山。それらの山行記録を掲載しています。 |
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2004/01/31 (1/3)
武奈ヶ岳山頂。スノーシューをはいた20代と思われる女性
に撮ってもらいました。
私はすぐ、誰かに頼んで写真を撮ってもらいます。
積雪150cm。
比良のリフトもロープウエイもスキー場も3月で閉鎖。
4月以降は人の数もぐっと減ることだろう。少なくとも子供の姿は見られなくなる。今後、比良山系最高峰1214.4m武奈ヶ岳はどうなるか?
俺は見守らねばならない。何者だお前は!
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2004/01/31 (2/3)
武奈ヶ岳山頂。
北斜面に蛸壺を掘って休憩中。
スノボーの男女もいます。
比良スキー場、健在の頃。
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2004/01/31 (3/3)
武奈ヶ岳山頂手前。
この日は天候が悪く、山頂からの視界はゼロ!
それどころか、遭難か!
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2004/02/28 (1/3)
伊吹山中腹。
伊吹山は比良山系と違い、登頂ルートも1つしかなく、夏場は車で山頂まで行くことができます。
しかし、冬場はスノボーやスキーを背負った若者が汗を流し
山頂を目指します。
写真後ろのスキーヤーはアイゼンを付けておらず、山頂近くになるとずるずると滑り、登るのが大変そうでした。私はすぐ後ろにいて、いつ滑り落ちてくるか不安いっぱい!(このあたりは大丈夫ですが9合目あたりはきついです)
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2004/02/28 (2/3)
伊吹山頂。
一等三角点。1,377.31m
山頂は風が吹きぬけ、かなり寒い!
見事なエビのシッポです。
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2004/02/28 (3/3)
近江長丘駅より。
帰りの電車を待つ。
1,400m足らずの山でも、あのテッペンに登ったのかと思うと、結構うれしい!
自己満足。自己陶酔型です。
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2005/01/29 (1/2)
単独テント泊一日目。
比良スキー場跡。やがて朽ちていくのだろうか。
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2005/01/29 (2/2)
天気よし。無風。だが、夜から雪が降り朝起きると一面真っ白、トレースは
消え、頭の中も真っ白。
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2005/01/30 (1/1)
単独テント泊二日目。まったく、余裕がなく、かろうじて撮った写真。
朝から吹雪いていました。
そんな中でも、山ヤはいます。 |
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2005/02/27 (1/5)
今年は雪が多い。この日は朝から雪。比良駅から降りるとすでにこのありさまです。
今日はどうなるやら。
去年まではよかった。イン谷までバスで行けたし。結構体力消耗します。
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2005/02/27 (2/5)
登山ルートではありません。
イン谷までの、ただの道。
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2005/02/27 (3/5)
やっとイン谷。
ご存知のとおり、リフト・ロープウェイが動かない今となってはここから登るしかない。
このあと「ダケ道」を通って北比良峠へ。
このあたりが、こんなに積もっているのはめずらしいかも。
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2005/02/27 (4/5)
先っぽがかろうじて存在を示す。
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2005/02/27 (5/5)
カリマーのザックにくくり付けているのがMSRのスノーシュー。
デナリ・アッセント。
ポールはブラックダイヤモンドの3段式。
MSRのスノーシューはかなりいいです。ポールとのセットで足への負担はかなり軽減される。
でも、新雪ではまったく役に立ちません。
泣きたくなるくらい、沈みます。 |
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2005/03/27 (1/3)
最後の武奈ヶ岳。
ご存知、坊村にある比良山荘。
こんなところで食事がしたい。
いつもそう思って通り過ぎます。
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2005/03/27 (2/3)
何たって、西南稜からの武奈ヶ岳が最高。
ほんとにこの日は天気よかったですね。
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2005/03/27 (3/3)
やはり、西南稜は雪が似合う。 |
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2003/10/19 (おまけ)
旧福知山線、トンネル探検。
生瀬駅から中山連峰
(大峰山 552m)そして中山寺へ。帰りは阪急中山駅から自宅のあった池田駅へ。
413mある北山第2トンネルには子供のおばけが出るそうです。
そういえば、いたな〜。 |
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